本屋好きの日常

BOOKSHOP LOVER=本屋好きの日記

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化粧文化PLUS 第5号 特集「白い肌」

化粧文化 5号 白い肌

まさか資生堂からフリーペーパーが出ていたとはワタクシ寡聞ながら存じ上げませんでした。白い肌の歴史やら何やらを無料にしてはくわしく取り上げていてですね。これがまた。えーはい。なかなかの内容となっておりますです。顔にお絵書きをするのが好きなご婦人方に置かれましてはぜひご一読のほどよろしくお願い申し上げます。

資生堂グループ 公式サイト
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  1. 2012/11/16(金) 08:00:00|
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無料小冊子「神保町が好きだ! 第6号 本と映画と神保町」

神保町が好きだ!第6号

こちらも神田古本まつりで手に入れました。いやーもータイトルからして熱情が溢れて溢れすぎてテーブルの下まで滴り落ちるくらいの冊子でございます。こういうストレートかつエモーショナルなタイトリングというものは非常にエキサイティングでございますな。横文字をたまに使ってみると新鮮な気持ちになってよござんすね。

中身は写真真ん中の通りであります。それに関するエッセイと座談会であります。「神保町と映画」たまらんとですね。はい。たまらんですばってん。

同名のブログがありました。関係あるかどうかは不明ですがワタクシと同様物好きな皆様方に置かれましては読んでみたら良いのではと感じる所存であります。

神保町が好きだ! サイト

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  1. 2012/11/15(木) 08:00:00|
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無料小冊子「レイブラッドベリ Love forever」

レイ・ブラッドベリ小冊子

神田古本まつりで手に入れました。レイ・ブラッドベリ追悼の無料小冊子でございます。中身は著作の紹介と作家のいしいしんじなど著名人の追悼文でございます。こういう試みは素敵ですね。カラーというのも嬉しい気遣いです。うむ、心がほっこりムフフフってな具合でございます。

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  1. 2012/11/14(水) 08:00:00|
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つくること、つくらないこと: 町を面白くする11人の会話




これも「Best of本棚」企画の資料として使えそう。「楽しめる状況」のつくり方はとっても大事だと思うの。

以下、アマゾンの引用です。

つくる人(ランドスケープアーキテクト)とつくらない人(コミュニティデザイナー)が、プロダクトから建築・都市デザイン、社会学まで多分野のゲストを迎えてデザインを率直に語った。皆が共通して求めているのは「楽しめる状況」をつくること。そのためにデザインに出来ることはたくさんあると、気づかせてくれる鼎談集。

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  1. 2012/10/24(水) 20:00:00|
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TooLs 2012 REAL STUFF for FUTURE CLASSICS USERS GUIDE BOOK



これもスタンダードブックストアつながりで知った本。モノ好きでもある僕の目をいつも惹きつけまくっているのですが、他の本に目を向けてしまい読めていないのです。ていうか、この「気になる」カテゴリはそんなんばかりなのですが。

以下、アマゾンの引用です。

『TooLs』の第2弾。身の回りの商品を流行や消費といった視点ではなく、本当に生活に必要な道具という視点で365点を紹介。

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  1. 2012/10/24(水) 12:00:00|
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